ライターとエディター、巡る
うな さんの記事に、ことのはの松永英明さんからコメントが。
元旦の記事には私も感じるところあって、そのうちトラックバックさせてもらうつもりだったのですが、昨日の記事を読むと、記事の主旨って私が捉えてたのとは少し違うのかも。 じゃあ私が読み取ってた主旨って何なのか、というと、美術評論家・布施英利氏の言う「目の視点と脳の視点」ということじゃないかと思ってたんです。詳細は [ 此処録: 書きたいことを全部書いてしまうのがライターなのか ]
ライターが役者で、エディターが映画監督(または演出家)というのは、「ライターとエディター」で、私が感じた映画との相似性に通じる部分があり、判りやすい気がします。
そのうちにプロデューサーのような能力を持った人が活躍する場も出てくるかもしれませんね。
先行している海外では、そういう人もいるのかなぁ・・・。
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